海中のごみを見える化。
最先端の技術で海を守り、持続可能な未来の海を創ります。
海中のごみを見える化。
最先端の技術で海を守り、持続可能な未来の海を創ります。
海面、海中にあるごみの動きや量を可視化することができれば、海ゴミ回収の可能性が広がる!
海をもっと豊かな場所にするために新しい技術の開発に取り組んでいます。


培ってきた独自のテクノロジーで未来の海を創造する活動。
様々なコラボレーターと技術で連携し、より豊かな海を目指します。


近年、CO₂を吸収・固定する藻場の価値が注目される中、当社は超音波・センシング技術を活かしたブルーカーボンプロジェクトを推進しています。漁業者や自治体、研究機関、企業と連携し、藻場のモニタリングを通じて、その価値や変化を見える化しています。持続可能な海洋社会の実現と、未来へ豊かな海をつなぐことを目指しています。

2025年2月より「海ごみゼロプラン」というコンセプトのもと大阪府・大阪大学・フルノが連携し、大阪湾からゴミを取り除き、世界一きれいな湾にするためのプロジェクトを開始しました。社会と環境のために未来の海を創りたい当社も海に関する専門知識やノウハウ、そしてテクノロジーを提供することで、2050年までに海洋プラスチックごみによる新たな汚染をゼロにするという「大阪ブルー・オーシャン・ビジョン」の実現に向けて活動していきます。